お金とは

お金とは

 皆さんが毎日使っているお金とは何でしょうか。このことは、東大の経済学部に行っても教えてくれません。元同志社大学大学院ビジネス研究科教授、山口薫著「公共貨幣」に詳しく書かれています。
 日本国が発行しているお金(コインは1円・5円・10円・50円・100円・500円)は全流通量の1%しかないそうです。民間株式会社である日本銀行は中央銀行と言われ、発行している日本銀行券(1,000円・2000円・5000円・10000円)は14%の流通量があるそうです。残りの85%は、民間銀行が無から生み出している信用創造(借金)です。
 皆さんが使っているお金のほとんどは、民間銀行が無から作っているのです。銀行が魔法のように生み出したお金を、中央銀行といわれる日本銀行が管理しています。各国の中央銀行を一括管理しているのが、スイスのバーゼルにあるBIS国際決済銀行で、どこの国にも所属していない民間銀行です。
 政治や政治的なコントロールから自由なこの銀行には、隠された多くの歴史があり、裏で世界の金融支配をしているのがこの銀行なのです。この銀行が行っている借金奴隷制度(ロスチャイルド金融システム)はもうすぐ破綻し、混乱の時代が来ると思われます。

医療の闇

 日本人の2人に1人は癌になるといわれる時代ですが、欧米の多くでは、癌の死亡者は30年ほど前から毎年減り続けています。中には死亡原因の1位の国もありますが、日本のようにダントツ1位ではありません。

 医療産業複合体(医産複合体)という言葉をご存知でしょうか。軍産複合体と同じように使われるのですが、医療と産業が結び付いて、医療をビジネスにしている実態を暴露した本が崎谷優征著「医療ビジネスの闇」「新医療ビジネスの闇」です。

 西洋医学は戦争医学から発展したもので、慢性の病気には全く無力です。それどころか、世界で生産される薬の4割が日本で消費されるという現実をどのように考えますか。それも新薬の実験や在庫処分の意味合いが強い物が多く含まれています。

 イギリス王室は西洋医学を使いません。国としても、ホメオパシーと呼ばれる医療に保険が使えます。最近の多くのワクチンには、チロメサール(水銀)やアルミニュームなど、とんでもない物が入っているのに、マスコミは一切報道しません。無知のまま医者に命を預けるのは間違いです。
マスコミは、小保方晴子さんのSATP細胞をこれでもかと叩きました。このSTAP細胞は、アメリカのハーバード大学等での特許が認められました。マスコミなんてこんなレベルです。

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